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ギフハフが作ったARって何?ASKAがミヤネ屋で証言!

      2016/11/30

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今日も一日ASKAさんの話題で持ちきりでしたね。

 

しかも11月29日のミヤネ屋ではアスカさんと宮根さんが電話でしゃべっておられる映像が流れました。

逮捕前という事で、かなりの緊迫感を私も感じてしまいました。

 

ところで、テレビを見ていて思ったのですが「ギフハフが作ったAR」ってなんですか?

ギフハフが作ったARって何?

ミヤネ屋の電話を聞いている、声の感じは今までのアスカさんと同じようでした。

 

普通に「久しぶりにアスカの声聞いたな~」

という感想をも知ましたよ!

 

ただ話の内容を聞いていると、不思議に思うこともちらほら…。

宮根さんとの電話で、私が気になったのが「ギフハフが作ったAR」

個人的には、こういった最先端の話はよく分かりません。

ARという単語は何度か聞いたことあるくらいです。

 

ただギフハフ…ギフハブ?

めちゃくちゃ気になってしまいました!

 

これはもうグーグルさんに聞くしかないと思い、

「ギフハフ」検索

ASKAさんの話題しか出てきませんでした…。

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ツイッターなんかを調べてみても、

 

 

という感じです…。

誰もギフハフの存在を知らない…。

かなりの労力を使って調べましたが、わからずじまいです。

 

直訳すると

「ギフハフという組織が作った拡張現実」

になるでしょうか?

ただこれが何をして、何を意味するのかは謎のままです。

 

アスカさんいわくは、

「ギフハフっていう組織があるんですけど、そこが組織を作って今、ARっていう仮想現実なんですけど、僕のいるところを映したりしてぼくの携帯にもそのアプリが埋め込まれていたんですよ。その証拠もとってるんですね。」

 

本当のところはもう、ASKAさんにしかわかりません。

ぜひとも、またいつか宮根さんと対談して本当のところをテレビで語ってもらいたいです!

追記

ギフハフについて段々とわかってきたこともあります。

ギブハフではなくて、ギフハブ

ギフハブって? インターネット上では「GitHub(ギットハブ)」のことではないかとの指摘が相次いだ。ITジャーナリストの井上トシユキ氏によると、ギットハブは「例えばスペイン、米国、日本など違う場所にいる複数の人がプログラム開発の際、遠隔操作で共同作業を行う仕組み」という。ASKA容疑者は、拡張現実を意味する「AR」という言葉も使っていた。

引用元:http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161129-OHT1T50224.html

こういう可能性もあるみたいです。

テレビでは、確かにギフハフもしくはギフハブと聞こえました。

ただ、ギットハブという言葉があるみたいです。

確かに、意味的なところを見ると、ギットハブの可能性もあるのかもしれません。

 

まとめ

宮根さんとASKAさんの電話は久しぶりにテレビを見ていてドキドキしました。

 

アスカさんの声を聴くのも久しぶりでびっくりしましたが、

それよりも逮捕される寸前というのはなかなかない映像です。

 

さすがミヤネ屋ですね。

今回のASKAさんの事件の話題はまだまだ続きそうです。

またしばらくテレビから目が離せなくなってしまいました。

今日もありがとうございます。

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