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ダイタクは双子芸人!見分け方や区別は?名前の由来やコンビ仲も紹介

   

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お笑い芸人の数は山ほどいますが、双子で漫才をしているコンビというのはなかなかいないのではないでしょうか?

今回紹介をするダイタクという吉本の漫才コンビは双子で漫才をしていて見た目は本当にそっくりです。

 

今回はそんなダイタクの2人の見分け方や区別の仕方を紹介していきたいと思います。

またコンビ名の名前の由来やコンビ仲?兄弟仲?にも迫ってみるので最後まで楽しんで下さいね。

ダイタクのプロフィール

生年月日 1984年12月28日

年齢   32歳

出身   神奈川県

所属   よしもとクリエイティブエージェンシー

普通ならコンビ別々にプロフィールを紹介していくものですが、双子という事で基本的な情報は同じなので一緒に紹介をしてみました!

これだけでもさすが双子芸人という感じがします。

 

そんなダイタクのお二人ですが、お兄さんの方が吉本大さん。

弟さんの方が吉本拓さんと言いますよ。

お兄さんの方がボケ担当で、弟がツッコミ。

 

最近注目を集めてきているダイタクさんですが、ブレイクするきっかけとなったのがぐるナイで放送されていたおもしろ荘

私もぐるナイのこのコーナーは欠かさずチェックをしているのでもちろんダイタクの事は知っていました。

 

正直見た目の話で言うと双子というインパクトはありますが、派手というわけではなく一瞬そんなに面白いの?なんて思ってしまった自分がいます。

でもネタを見たらそんな印象も変わりますよ!

双子ならではと言ったネタでしょうか、この2人にしかできませんよね~。お笑い芸人ではザ・たっちのような芸人さんはこれまでいましたが、本格的な漫才をされる人は私の記憶にありません。

それでいて双子という期待度を決して裏切らない笑いは私は好きですよ!

コンビ名の名前の由来やコンビ仲も気になる!

ダイタク…なかなか個性的なコンビ名というかちょっと味気ないような気もするのは私だけでしょうか?

ところでどうしてこのようなコンビ名になったのかというと2人の名前をとってダイタクになりました。

 

お兄さんの「大」弟の「拓」

 

そのままと言ってしまえばそのままですが、見ている方にとっては覚えやすいかもしれませんね。

そんなダイタクの2人の仲が気になるところではありますが、普通に考えると兄弟でコンビを組むだけあって仲は良いと考えられます。

 

しかも二人で一緒に同じバイト先で働いたことがあるとか。しかも弟の拓さんは仕事を辞めてまで大さんとコンビを組んで芸人になられています。

これを兄弟愛というのでしょうかね。ちょっとはたから見ていると双子がうらやましい気持ちにもなってきました!

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ダイタクの双子の見分け方や区別の仕方も紹介!

はっきりいって2人とも顔は一緒です。両親なら微妙な違いが分かるんでしょうけどテレビで見ている限りは全くどちらがどちらか分かりません。

普段テレビなどで漫才をされているときは左に立っているのがお兄さんの大さんです。

これだけじゃ漫才の時は分かるんですけどね、それ以外がちょっとわかりません。

 

実はそんなお二人の見分け方がきちんとあるんですよ!

目の下にほくろがあるのが拓さんだそうですよ!

 

この写真じゃ少しわかりにくいですが、次回テレビに出演された時はぜひとも見分けてみてくださいね!

個人的な話をすると面白ければどっちでもいいような感じもしますけどね!

ただそれよりもこのツイッターの写真すご過ぎませんか?これほどまでに有名な双子芸能人が集まるのも見たことがありません。貴重な1枚です!

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は吉本に所属をされている双子の芸人漫才コンビであるダイタクに迫ってみました!

 

これまで双子の漫才コンビというのは個人的には聞いたことがなく、物珍しくネタを見たりしてましたが、双子ネタがめちゃくちゃ面白い!

しっかりと自分たちの役割を分かっておられる感じがします。しかも双子ネタってダイタクさんしかできないですもんね!

 

 

今回改めてダイタクさんについて調べていて私が学んだことは「道を切り開く」という事です。

漫才というと世の中に何百組もの漫才コンビがいて頂点を目指してしのぎ合っています。そのなかでオリジナリティーを出すというのは並大抵のものではありません。でもダイタクさんはそれをやってのけているように感じるんです!

漫才はこれまでもありましたが、その決められた形の中で自分たちの進むべき道をわかっているというか、自分たちの道を切り開いてオリジナリティーのある漫才をダイタクさんはやってのけています!しかも面白い!

 

なかなかこれって出来るものではありませんし、その裏側にはきっと2人の努力があっての事だと思います。こういった裏側は私も見習っていかなければいけないなと今回は改めて思った次第です。もっと売れることを期待していますよ!

今日もありがとうございました。おおきに!

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